先日門と門扉を作っていました。
ここに門灯(ポーチライト)をつけようと思いまして。
門灯、何をつけるか
門灯?ポーチライト?
ここでは同じものとして門灯で説明していきます。
設置する門灯の条件
いくつかありました。
結論、これをつけたんですけれども
ソーラーであること
電気工事はできないし(免許持っていない)工事不要のコンセントタイプの電気を引くのも気が進まない。
ということでソーラーであることが条件
固定できること。
屋外なのでフラフラしてはいけない。
なのでぶら下げるタイプは除外されます。
買ったやつ、ぶら下げるタイプなんだけれども。
見た目がちょっとレトロであること
モダンなデザインは我々のソウルではないので。
ひと手間加える。
まずライト自体の吊るす部分を切ります。
そうしてこういうアイテムを買ってきます。
サイズが複数あるのでライトの経に合うものを選びます。

あとは農ビパイプの余りを使います。
農ビパイプと呼んでいますが、ホームセンターによって呼び方は様々です。
俺はコメリさんかナフコさんで買ってます。

コメリさんいつもお世話になってます。
パイプを切って穴を開ける
やっていきます。

印を付けて

切っていきます。
俺が使ってるパイプカッターはこれです。
短管パイプも楽に切れます。
これとは別のパイプカッター、2つ壊しました。
これはもう数年使ってるけど壊れません。おすすめです。
あとこういう作業するときにはバイスがあると便利です。
俺が使ってるのは125mmサイズです。
ちょうどよい大きさで助かっています。

穴を開けます。
こういう作業はバイス(万力)が無いと難しいね。
穴はインパクトドライバに金工用ドリルで開けました。

組み立て。
艶消し黒で適当に(本当に適当に)塗装をして物自体は完成
取り付け
取り付けるとこんな感じ。

なるほど?

いいんじゃない?
夕方にさっとやったDIYにしては上出来でしょ。

いい感じだね。
ガッチガチに固定されてる。
しかしやっぱりあのプレート斜めってるな。
門灯(ポーチライト)のDIY、ソーラーライトを使えば簡単
明るさもまあまあ。


必要十分ですね。
ソーラーライトを使えば配線も不要だし簡単だよ。おすすめです!
今日はそんな感じ!またね〜。
追記:こっちにすればよかった 笑

































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