さてU字溝を使ったバーベキューのお話。
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今回はU字溝を使ったバーベキューの火起こしのお話です。
しっかりと焚き火をする(2箇所で)
U字溝は細長いので1箇所で火を熾してもなかなか全体に行き渡りません。
ということで初手から2箇所で火を熾します。

そうしたら上げ底になる網を被せて炭を配置します。

U字溝のバーベキューで何を焼くのかにもよりますが、基本的にはオガ炭を使うべきです。
通常の薪の倍以上(体感)燃えるので経済的です。
且つ火力が強いので調理が早く進みます。(体感)
↑アマゾン色々出てるけどこれが一番適正価格な感じ。つまり一番安い。
焚付はDIYした後のツーバイ材などの端材を細かくして使いましょう。

エリアによって火力に差つけておくと便利
焼き鳥焼くエリア、じっくり焼くエリア、保温エリアみたいな感じで。

今回鶏ももの一枚肉を焼いてたんだけど、じっくり中まで火を通したいので少し弱火が良いんだよね。
U字溝のバーベキュー、くれぐれも自己責任で。
使った後すぐに水をかけたりしないように。
使用後は冷めるまで放置です。
冷めるまでというか次使うまで放置ですね。

この焼き鳥製造システム、正直言ってそのへんのお店より満足感高いんだよね。
今日はそんな感じ!またね〜。








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